« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

素敵な女性の素敵な考え

自民党の山谷えり子って人間が、エロゲーはけしからんから規制を強化しよう! とか、しようとしてるらしいよ。

うん。確かに、自分が不愉快だと感じるものには、この世から消えてなくなってほしいもんね。

じゃあ、自民党の山谷えり子って人間は、俺にとって非常に不愉快な存在だから、存在を規制して、この世から消えてなくなってもわなくちゃな!

……ってことだよな? 自民党の山谷えり子って雌豚がやろうとしてることって。

俺みたいなキチガイならまだしもよ、自民党の山谷えり子なんてゆう無駄に学歴だけはありそうな雌豚なんだからよ、もっと論理的な思考とか統計的な考察を行おうとはしてくれよな。

俺は自民党の山谷えり子と違って、ただのキチガイのオマンコ野郎だから、好き勝手言えるんだけどさ、自民党の山谷えり子が死ぬまで幸せに恵まれませんように!

臭ぇオマンコだけじゃなくてよ、たまにはてめえの鼻くそ程度の脳みそもきちんと使って考えて動けよ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

そんなに嫌なら、投げつけてくれ。

釣銭を渡す店員が、なんとしても、この俺の汚らしい手に触れないようにと、中空から小銭を捨てるように俺の掌に放つんだ。

綺麗な、綺麗な、店員様から見れば、きっと、犬畜生のひり出した糞尿よりも、もっと、もっと、汚らしく見えるのであろう、この俺の掌からこぼれ落ちる小銭。

床に落ちた小銭を、卑しく拾い集める、キチガイの俺を、冷めた瞳で蔑み見下ろすんだぜ。

素晴らしいな、この世界は。

なんて美しいんだろう、この世界は。

接客業なんてこの世から消えて無くなってしまえばいいのにな。

コンビニ、スーパー、本屋に服やに飲食店。

僕が四次元に繋がるポケットを持っていたのなら、全て燃やし尽くしてあげられるのになぁ。

ああ、僕に人が殺せる勇気がなくて、よかった、よかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »